テーブル

天板の裏に鬼眼をいれる作業。

天板の裏に鬼眼をいれる作業をしています。

脚に穴が開いておりそこに六角のボルト(JCB)をいれます。

天板の裏側にねじがはいる部分がないとジョイントできません。

そのために天板のうらに鬼眼をいれる作業です。

なかなかリスクもあり慎重な作業です。

乗せ脚の場合はこの作業がいりません。

かなりのコスト削減になります。

ですが、たすかーたそるてではお客さんの安全が第一。天板と脚を固定します。

今日はこの作業を早朝にしました。

加えて天板も納品前にきれいに仕上げなおしました。

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