リビング収納

京都 広松木工 シャーリー チェスト&ドア

こんにちは。澤井です。

本日7/2。

通勤途中に蝉の声を聞きました。

夏が来ますねー!

本日はリビングに置いて素敵。

素敵なのに沢山モノが入るから、お部屋が片付く。

片付くから、趣味のものを飾ってもごちゃごちゃしない、

そんな、暮らしにゆったりを叶える収納家具。

広松木工さんの「SHIRLEY」(シャーリー)シリーズから、

チェスト&ドアのご紹介です。

サイズはW1690。

店頭展示にはウォールナットを置いています。

樹種は全部で6種類。

木の種類によって印象が違います。

「ダカフェ日記」の森さん御宅はブラックチェリーをお使いです。

「ダカフェ日記」の舞台となる森さんお住まいは戸建かと思いきや、

実はマンション。

日本のマンションに入れてもサイズ感がおかしくないのですよね。

奥行430なのでこんな風にモノが置けます。

ワンちゃんも乗れそうです(*^^*)

そして、ダイニングスペースに置いておられます。

ダイニングテーブルの後ろに配置してあっても、

高さ750なので圧迫感がありません。

広松木工の家具のデザインを代表する「森 宣雄」さんのご子息「森 友治」さんのご自宅の時間をきりとった家族をテーマにした「本」。

「ダカフェ日記」から写真をピックアップさせていただいてます。

そんな中、

一枚の写真。

奥様「腹ぺこ」だったのね。

わたしも腹ぺこです。

ファンなら腹ぺこの意味がわかるんですが、

ダカフェ日記にまた違った親近感を覚えました。

昨年の2017年6月

大阪ベイサイドにホルモンの復活ライブ当選していったんですけど、
そりゃもう最高でした。

メタルポーズやっちゃいますよねー。笑

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