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たすかーたそるてのこだわり

「ずっと」使いつづけられる家具作り

無垢材の家具は使い込むほどに風合いが増し、10年後のほうが美しくなります。
そのためには、作り方が大事です。
デザインを重視したり低コスト化を目指した 無垢材の家具は10年後光沢がでても、ぐらつきや不備が出てきているかもしれません。
弊社は10年後20年後最高の状態でいてくれる家具を製作いたします。

「思いやり」を持って

どうしたら、お部屋がよくなるの?
気に入っているけど、この家具なおせないの?
お客様の不安や疑問に思いやりをもって対応させて頂きます。
また、長い歳月をかけて育った森の恵みの木を思いやりをもって大切に使わせて頂きます。

「憧れ」を持ち続ける

お店をこうしたい!この地域にお店をもちたい!こんな家具を作ってみたい!
このような「憧れ」を私はもち続けます。
それが、お客様にとって、いいものを提案できる、お客様のために努力をすることに繋がると考えます。 
 また、お客様がお店に来ていただいて「憧れる空間」を作り続けたいと思います。
必ず、お客様が「憧れ」をもち、こうしたいという思いがポケットいっぱいの幸せをうむからです。

Point1. たすかーたそるてに職人はいますが、5つの下請け工場ともお付き合いしています。

お客様のオーダー家具は箱物であったり、脚物であったり、様々です。
たすかーたそるての職人は使っている機械もできることも限りがあります。
お客様のご要望して頂く、家具にあわせて、5つの下請け工場を使い分けています。
箱物が得意なところ、特殊な曲げ木が得意なところ、突板家具が得意なところ
スライド書棚や手持ちの家具に似せて作るのが得意なところやソファが得意なところ。
それぞれの特徴を活かし、得意なことをやらせることで、いいもので低コストの家具ができあがります。

Point2. 直接、現地まで行き、納得した材木を購入しています。

われわれが、現地まで行き木を選び一枚板の木の仕入れを行います。
また、無垢材の一枚板のテーブルを自社の職人が作りますので、適正価格で制作することができます。

Point3. 100年使える家具作り

無垢材であるから、強度があるのではなく無垢材だからこそしっかり作らなければいけません。
特にテーブルは輸送コストを下げるために足を梱包するときに小さい箱にするため取り外しすることができます。これが強度を弱くする原因になります。
テーブルはテーブルのトップ部分をはずしても、足だけで独立して立たなければいけません。

強度を見分けるにはテーブルの両端を上から押えて横に揺らしてみてください。 また、足だけの時も横に揺らしてもグラグラしないことが大事です。 足の上にテーブルの天板を置いておくだけの家具も販売いたしません。(危険です)

Point4. 挑戦し続ける家具作り

無垢材のスライド書棚オーダーできます。
サイドボードの扉を曲げています。
リビングにおいても違和感のない無垢材の仏壇を作っています。
オーダ―できる無垢材のディスプレイボードを作っています。
売れるだろうという前提でオリジナル家具は作っていません。
お客様がお店に来ていただいて、他のお店で見たことのない無垢材の家具を展示しています。

Point5. お部屋のインテリアの提案を行います。

家具だけに限らず、カーテンやラグ、内装工事をともなうような塗り壁や無垢材のフロアー貼りなども行っています。

Point6. 現場主義です

東京や他府県であっても、現地を見て相談にのってほしいということであれば、現場に行きます。
また、家具の納品はテーブルであれば、できるだけ、私達が納品いたします。

Point7. お客様のご注文や「わからない、こまった」に親身になってお答えいたします。

初めての家具購入やオーダー家具には、わからないことがたくさんです。
家具の色目を統一するのがいいのかどうか?
テーブルの大きさはほんとにこれでいいのかどうか?
オーダー家具のサイズや収まりはこれでいいのかどうか?etc

3Dで部屋の家具の配置図を作ったり、家具の図面をかいたり、現地視察に出向いたり、 それらはすべて、無料でご相談させて頂きます。 手持ちの家具の金具が壊れいていたり、椅子の座面が破れていたり・・・ 家具を買い替えるのに大型ごみを出すのに困っていたり・・・・
すべて、気軽にご相談ください。