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カラダのわりに太い腕で一枚板を買う店主のブログ

スタッフの日記

2018.08.18 16:24

カテゴリ:スタッフの日記

たすかーたそるてには夏になるとアメリカから日本に帰ってきて、1ヶ月間お店を手伝ってくれる仲間がいます。今年は、お店の都合で手伝ってもらえなかったのですが2日間お店に来て、ダンバールで弊社の家具を作ってくださいました。


下がバジルチェスト&ドアで上がダンボールで作られたものです。

来てくださるだけでお店が明るくなり元気をもらえる方です。

盆前にはニューヨークへ戻られました。

また、来店。来年は手伝ってもらいたいです。

2018.08.17 15:47

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たすかーたそるてのおススメしているテーブルはオイル塗装です。ウレタン塗装は輪染みが出来にくかったり、色目が一定だったりとメリットもありますが一度傷がつくと、塗装先を探さないといけません。メーカーに修理をお願いすると・・・
制作が飛騨高山だと 塗装の修理手間はおそらくL1800のD900ぐらいで5万ぐらいか???
ですが、そこに送るための運送代と送り返す運送代で5万はかかりそうです。
そう考えるとやはり自分でメンテナンス出来るオイル塗装がおススメです。

2018.07.19 19:06

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今日は炎天下の中、自転車を走らせていると暑そうなお顔で見た顔が
小泉誠さんでした。R+RやKUKU無垢キトキデザインの誠さんに偶然お会いしました。



誠さんは誰??見たいになっておられましたが、家具屋です〜。といったら東京で写真を撮った!覚えてくださってました。
感激です。

2018.07.05 19:17

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広松木工さんのサンタフェ シリーズのチェストです。




木目や節など、木の持つ本来の表情が主役の家具。
木目には、歳月が刻み込まれていて、木の生きてきた証がはっきりと伝わってきます。
同じ形が二つとない木目だから、できあがった家具も、もちろん表情が異なります。
木の持つ本来の造形美、ひとを癒す不思議な味わい、そこに木の魅力があると思います。

永年使い込んだようなアンティーク仕上げにするため、 「なぐり、傷、虫の穴」をつけるディストレッシング加工をし、木目を掘り起こす「うづくり加工」を施すことで、さらに木味を出しています。
温かみのある素朴な風合いが特徴です。
触れても眺めてみても、木の温もりを感じながら、どこか懐かしい気持ちになる、そんな家具です。




と広松木工さんのホームページから引用しました。

たすかーたそるてとしてはやはり チェリーやウォールナット、オーク材で統一されている空間のアクセントに合わせるといいと思っています。上が蓋になっています。リビング収納にピッタリでは?

片付けられない人の為のリビング収納家具です。

2018.07.03 12:31

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こんにちは。澤井です。

先日、SNSのインスタグラムには載せたのですが、
こちらにも。

2018年6月30日 午前中に座椅子を見にいらっしゃったお客様。

お嬢ちゃんの落し物です。


お名前は伏せますが、
「ももぐみ M・H」とタグに書いてありました。

大切に保管しています。
お店は無休です。
10:00-18:00までずっとあいています。

Hちゃんが残念がっていないか気がかりです。

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