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カラダのわりに太い腕で一枚板を買う店主のブログ

スタッフの日記

2018.07.19 19:06

カテゴリ:スタッフの日記

今日は炎天下の中、自転車を走らせていると暑そうなお顔で見た顔が
小泉誠さんでした。R+RやKUKU無垢キトキデザインの誠さんに偶然お会いしました。



誠さんは誰??見たいになっておられましたが、家具屋です〜。といったら東京で写真を撮った!覚えてくださってました。
感激です。

2018.07.05 19:17

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広松木工さんのサンタフェ シリーズのチェストです。




木目や節など、木の持つ本来の表情が主役の家具。
木目には、歳月が刻み込まれていて、木の生きてきた証がはっきりと伝わってきます。
同じ形が二つとない木目だから、できあがった家具も、もちろん表情が異なります。
木の持つ本来の造形美、ひとを癒す不思議な味わい、そこに木の魅力があると思います。

永年使い込んだようなアンティーク仕上げにするため、 「なぐり、傷、虫の穴」をつけるディストレッシング加工をし、木目を掘り起こす「うづくり加工」を施すことで、さらに木味を出しています。
温かみのある素朴な風合いが特徴です。
触れても眺めてみても、木の温もりを感じながら、どこか懐かしい気持ちになる、そんな家具です。




と広松木工さんのホームページから引用しました。

たすかーたそるてとしてはやはり チェリーやウォールナット、オーク材で統一されている空間のアクセントに合わせるといいと思っています。上が蓋になっています。リビング収納にピッタリでは?

片付けられない人の為のリビング収納家具です。

2018.07.03 12:31

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こんにちは。澤井です。

先日、SNSのインスタグラムには載せたのですが、
こちらにも。

2018年6月30日 午前中に座椅子を見にいらっしゃったお客様。

お嬢ちゃんの落し物です。


お名前は伏せますが、
「ももぐみ M・H」とタグに書いてありました。

大切に保管しています。
お店は無休です。
10:00-18:00までずっとあいています。

Hちゃんが残念がっていないか気がかりです。

2018.07.02 17:35

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ちょっと納品がないので。土曜日の夜に裏の倉庫を掃除した分のごみを
京都市に捨てに行ってきました。以前は、丁寧でなかったのですが、最近の市の職員さんは本当に丁寧にしてくださいます。助かります。産廃にくらべて価格も安いです。すべてのものが捨てられるわけではないのですが、東北部・南部ともにいい職員さんが多いです。

明日から二日間、お店は開けておりますが、個人的に連休を頂きます。

よろしくお願いいたします。

山川 でした。

2018.06.26 18:24

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今日は大阪の茨木市に30年前に納品したブックマンスライド書棚を修理してきました。先日の震災で書棚は倒れ切らず、デスクで斜めに支えられる感じになっていました。本箱の裏には書庫の上にのせていたものがつまり起こすことができませんでした。
本来は市の震災支援を受けられた方がと思いましたが、直すことにしました。まずは本をすべて出し、ガラスは養生をして、天板と移動ボックスをばらしていきました。後ろの固定BOXをはずし、裏の落ちているものを出しました。すべて解体で来ましたが扉の丁番、と天板のうらの鬼眼がはずれていました。丁番は先日、処分した時に金具を外しておいたとの幸いしそれを使いました。また、鬼眼は一度外し、ボンドをいれ六角レンチで回して修理しました。
修理の後は壁にL金物で固定しました。



修理後の写真です。費用はかかりましたが、直すことができました。災害支援の方だったら修理はできませんでしたね。いや普通の家具屋でも修理はできませんでした。きっと

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