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宮崎椅子製作所 azuki chair  ※実施日未定ですが価格改定いたします

チェア 宮崎椅子製作所
宮崎椅子製作所 azuki chair  ※実施日未定ですが価格改定いたします

azuki chair

 

 

<座:クッション張り>

※2021.3現在/税込価格

ブナ Wアッシュ Rオーク ケヤキ Bチェリー ナラ ウォールナット
Aランク(布) ¥47,300 ¥49,280 ¥51,200 ¥56,100 ¥54,120 ¥60,500 ¥60,500
Bランク(布) ¥47,960 ¥49,940 ¥52,580 ¥56,760 ¥54,780 ¥61,160 ¥61,160
Cランク(布) ¥48,620 ¥50,820 ¥53,460 ¥57,420 ¥55,440 ¥62,040 ¥62,040
Dランク(布) ¥49,280 ¥51,480 ¥53,900 ¥58,080 ¥56,100 ¥62,700 ¥62,700
Eランク(布) ¥50,600 ¥52,800 ¥55,440 ¥59,400 ¥57,420 ¥64,020 ¥64,020
Hallingdai 65 ¥54,120 ¥56,100 ¥58,740 ¥62,920 ¥60,720 ¥67,320 ¥67,320
Vienna Velvet ¥57,200 ¥59,400 ¥62,040 ¥66,000 ¥64,020 ¥70,620 ¥70,620
革 L-1 ¥55,440 ¥57,420 ¥60,060 ¥64,240 ¥62,260 ¥68,640 ¥68,640
革 L-2 ¥58,960 ¥60,280 ¥62,920 ¥67,100 ¥65,120 ¥71,500 ¥71,500
革 L-3 ¥61,820 ¥64,020 ¥66,660 ¥70,620 ¥68,640 ¥75,240 ¥75,240
革 L-4 ¥64,680 ¥66,880 ¥69,520 ¥73,480 ¥71,500 ¥78,100 ¥78,100
革 L-5 ¥76,340 ¥78,320 ¥80,960 ¥85,140 ¥83,160 ¥89,540 ¥89,540

 


<座:無垢座>

※2021.3現在/税込価格

ブナ Wアッシュ Rオーク ケヤキ Bチェリー ナラ ウォールナット
座面:無垢材 ¥49,500 ¥52,800 ¥56,980 ¥62,040 ¥60,500 ¥70,180 ¥70,180

 

 


 

 

<置きクッション>

 

※2021.3現在/税込価格

生地:布 Aランク Bランク Cランク Dランク Eランク ハリンダル65 ヴェルヴェット
¥3,850 ¥4,070 ¥4,400 ¥4,620 ¥5,280 ¥6,600 ¥8,030

 

※2021.3現在/税込価格

生地:革 L-1 L-2 L-3 L-4 L-5
¥7,480 ¥8,250 ¥9,240 ¥10,670 ¥13,640 ——— ——–

 

 

商品説明


 

サイズ

幅 470

奥行き 485

高さ 750

座面高 布座 425 無垢座 415


 

素材 

天然木 オイル仕上げ


 

製造

日本 徳島県


 

備考

※天然木 無垢材を用いているため、木目など一つ一つ異なります。

自然の造形美としてご理解ください。

※受注生産品のため、ご注文いただいてから約60~90日ほどいただきます。タイミングによっては半年頂戴します。

※無垢座は2脚迄スタッキングできます。

※置きクッションの裏にはスリップ防止素材を使っています。

※脚長さ +25㎜アップ 同価格で可能

※脚カット 別途¥2,000+税

※布 支給承ります 50㎝×50㎝要 価格はAランク生地の金額です 

(お好きな生地を弊社、お店へお持ちください。椅子の金額と配送料全てお見積りいたします)


 

 

毎日使ういすだからこそ、負担にならない軽さが嬉しい たおやかな形状のチェア。

 

女性が家の中で椅子を動かす時、軽い力で移動が出来る。

地味な事なのですが、大切です。片付いていたり、整っているのは、誰かがその役割をしているから。

そんなとき、違和感のある重量はなんらかのフラストレーションとなって蓄積されます。

ご安心ください。

華奢な印象も、座ってみれば腰が落ち着き、背板のフィット感に安堵を覚えます。

板材は薄く、棒材の先端は細く削り込み、最小限の部材で構成した軽量な椅子。

 

貫の技術を応用して強度をあげています。

 

 


 

配送費用

一律 ■配送区分:家具大きさ 1

 

 


 

・追記

宮崎椅子製作所 クッション製作のこぼれ話

 

このクッションなのですが一見なんでもないクッションに見えるかもしれませんが、

ここにくるまでかなり手こずってしまいました。

キルティング以外のステッチをなくしスッキリ見せるために、結構いろんなことをしてるんです。

 

見えないところなのですが。

シンプルなものほど難しいとよく聞きますが、まさにそれを実感した試作でした。

 

ですがとってもこだわって作っただけにかなり愛着があります。

 

 

 

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