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京都 ブラックチェリー材の色の変化は顕著です

(左:広松木工 シェーカーキャンドルスタンド  右:カネルDiningTable)

弊社でも人気のある樹種のブラックチェリー材。使い始めと数か月後、数年後と随分色の変化が著しいです。

ややピンクっぽい色合いから飴色へ。1ヶ月でもその変化に驚かれます。なので、お使いはじめ、モノを乗せておくと跡がいきますのでご注意ください。跡がいってもきちんと色のレベルは追いついてきますので大丈夫です。滑らかな手触りと、光沢ある木肌で自然の風合いがよい木です。デザインによっては北欧デザインの感じが出るので、モダンでありながらシックです。個人的には柔らかな線のあるデザインの家具が合うように思います。それがオリジナル家具の“カネル”です。

(テーブル:カネルDiningTable 椅子:広松木工 ハーバードチェア)

 

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