スタッフの日記

京都 家具屋 チェストやシェルフは置き場所の両側を開けて置くと見栄えが変わりますよ。と、だけの話です。

こんにちは。これから こういった「スタッフの日記」カテゴリーの中で色々とご紹介が増えるかと思いますが 何卒お付き合いいただければ幸甚に存じます!!
さて、タイトル通りなのですが、写真に記入しています通り、「この隙間にぴったり」のサイズよりも余裕をもった感じで置き家具を置かれると、とっても素敵です。

家具自体の スタイルが際立ちますし、限られた空間ですが、壁のサイズより少し小さめぐらいの感じで置いてもらうと

家具と余白のバランスが綺麗ですよ。って、だけの話でございました!!

なんだかこう、広々と・・・そして 軽々としませんか(*^^*)

写真はお店なので、「店だからじゃん」と、そう言わずに もし御宅のチェストやシェルフがあればちょっと移動してみてもらっても お家時間が楽しいものになるやもしれません☆彡

造り付け家具の様に広い面積にピシっと入る家具のカッコよさもバチバチ良いです!

じゃあ、どっちやねん!と、つっこまれそうですが、優しい目でみていただけたら嬉しいです。(すみません)

これは「開けられたら」だけの話なので、片方が壁付けでも良いと思いますが、でも写真のように大きくあけなくても、

僅か左右10㎝でも違って見えるから、1つの例として おススメはさせていただきます🌸( ´艸`)笑

リビングに収納家具。ウルトラ おススメでございます。

写真は北海道の北匠工房さんの チュラン チェストです。展示品はウォールナットです。

↓ こちらは以前ご納品したオーク材に真鍮のつまみです(^^)

 

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