チェスト・シェルフ・サイドボード

京都 広松木工「AMICO」ブックシェルフ+チェスト&ドア+ハイボードを納品しました

京都市内の御宅へ広松木工さんの「アミーコ」シリーズの内、右から「机天板」になるハイボード。こちら前や後ろや直角やと、天板の角度を変えて使えます。そしてその天板を今回支えているのが幅約50センチの引出し1杯&扉のチェスト&ドア。最後に同じTOP高のブックシェルフは126㎝。こちら3つを設置場所の幅に合わせてコーディネート。リビングで家族が使う作業台としてのお使いだそうです。パソコンやお勉強机、奥様は家計簿や共有して使う場所となりました。

写真見切れていますが一番左のハイタイプの本箱は久和屋さんをお使いでした。チェスト&ドアのつまみは真鍮です。板目、雰囲気ありますね。ブックシェルフももう少し小ぶりで幅が100㎝位のものもあり、チェスト&ドアもならって同じようにあります。お店にはブックシェルフ展示しています。

関連記事一覧