リフォーム

京都 化粧室へウィリアムモリスの壁紙を貼りました

先日のカウンターや椅子の納品等続き、寺町colombo(コロンボ)さんの化粧室は、ブラウンとブルーがメーンとした配色で、イチゴドロボウの鳥の色と植物の赤が上手にタイルの茶色と共存していますね(*^^*)

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この配色の壁紙を合わせるのに、所謂ただの白い壁紙だと世界観を造りだすのにトキメキに欠けるといいますか、化粧室とゆう空間がお部屋に比べて狭小だからこそ、白ではない色の壁紙を合わせたり、こうしてタイルで合わせたりするで事で一層の個性が出るので しみじみとした味わいになります。

一般的な白色の壁紙であれば、「ピュアモリス」のシリーズがおススメですよ(^^)

これは壁紙だけに問わず、カーテンにも言えますね☆

色味を抑えたピュアモリスのシリーズ。ナチュラルな色合いが、色付きとは違って、白い壁を盛り上げてくれるのに、ほのかに愛らしさが。

こちらは「塗り壁風の壁紙に、ピュアモリスの「Acorn」を寝室に(*^^*)

正統派の飽きないデザインは、楽しみが尽くすことがないと思います。

「イチゴドロボウ」はモリスの別荘の庭で、いちごをついばむ鳥たちを温かな目線で描いたモリスの代表作です。

 

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今日は近所のお花屋さん「マチルダさん」でつくっていただいたお祝いのお花をお届けに。ブラックチェリーのカウンター、やっぱり良い厚みですね。(*^^*)

 

 

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