チェスト・シェルフ・サイドボード

京都 広松木工 シャーリー チェスト&ドア1690 展示しています

本日はリビングに置いて素敵。沢山モノが入るから、お部屋が片付く。趣味のものを飾ってもごちゃごちゃしない、そんな、収納家具。広松木工さんの「SHIRLEY」(シャーリー)シリーズから、チェスト&ドアのご紹介です。扉はパタパタしまえて便利。

「ダカフェ日記」の森さん御宅はブラックチェリーをお使いです。舞台となる森さんお住まいは戸建かと思いきや、実はマンション。日本のマンションに入れてもサイズ感がおかしくないのですよね。

奥行430なのでこんな風にモノが置けます。シェーカー様式の流れをくんだ家具です。

そして、ダイニングスペースに置いておられます。

ダイニングテーブルの後ろに配置してあっても、

高さ750なので圧迫感がありません。

「ダカフェ日記」から写真をピックアップさせていただいてます。そんな中、一枚の写真。

奥様「腹ぺこ」だったのね。わたしも腹ぺこです。

ダカフェ日記にまた違った親近感を覚えました。

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